英語教育導入コンサルティング

国際学科設立、英語導入を検討の方は、目的に合わせ小冊子ダウンロードがおススメ

このような方にオススメ

  • 園児が年々減ってしまっている
  • 英語教育を特徴にした園作りをしたい
  • 他園と教育で差別化して強い園作りをしたい
  • 保護者のニーズに対応して園児募集を安定させたい
  • 国際学科(イマージョンクラス)を園に作りたい

英語教育導入コンサルティングとは

英語教育導入で選ばれる
幼稚園・認定こども園作りを実現!

英語教育導入コンサルティングとは英語を特徴にした園作りを行い、最終的には
国際学科(イマージョンクラス)を作ることで選ばれる幼稚園・認定こども園になるため

コンサルティングです。グローバル化が必須の時代において、20年後社会人になる
園児たちに幼児期から英語に親しみ、外国人とのふれあいを通じて
より良い人生を送ってもらうための英語教育を導入してみませんか?

英語教育導入のための4つのステップ

STEP1

”英語特化型”の未就園児教室・課外教室を導入し、いきなり幼稚園の教育全体を変更するのではなく、ネイティブ講師による未就園児教室や課外教室などで英語教育を導入し、受けたいと感じられる保護者にアプローチする。

STEP2

ステップ1に続いてネイティブ講師を園内に常駐させ、正課に英語教育を導入する。
ネイティブが常駐するという幼稚園という特徴づけることと、週3日以上の英語レッスンを成果内で行い園児たちの英語力を高める。このタイミングで”英語特化型”未就園児教室の人数を集め、次年度以降の国際学科の見込み客を集める。

STEP3

国際学科を年少に作り、1クラスを国際学科としてスタートさせる。
ネイティブが担任の一人として完全英語空間を一定時間作った保育を行う。もしくは、クラス数を多く作れない場合は3学年の縦割りクラスで国際学科を作ることも可能。

STEP4

未就園児教室や課外教室を行うことを全て学校法人で行うことが難しい場合、または課外教室の生徒数を増やすために株式会社で英会話スクールを設立することも行うケースもございます。

コンサルタント紹介

崎 卓也

株式会社 船井総合研究所 教育・保育グループ こども園チーム
チームリーダー マーケティングコンサルタント
明治大学卒業後、船井総研へ入社。私立幼稚園向け経営コンサルティングを専門として、都市部の法人から地方の法人まで全国の様々な法人へコンサルティングを実施している。最近では、自園にとって最適な認定こども園へ移行や、補助金に頼らない経営体質づくりなど、時流に合わせた経営基盤づくりに定評がある。

倉 智明

株式会社 船井総合研究所 教育・保育グループ こども園チーム マーケティングコンサルタント
船井総研に入社後、10年近く英会話スクール・学習塾のコンサルティングを数多く実施。英会話スクールにおけるコンサルティングでは、生徒募集のためのマーケティングにおいて数多くの実績がある。また、経営効率をアップさせる新しいコース設計や学習塾付加など英語教育改革に対応したコンサルティングも実施しており、年商1700万円の教室を年商4000万以上にアップさせた実績がある。現在は英会話スクールを幼小中高一貫の英語教育企業にするためのコンサルティングを中心に英会話スクール企業の業績アップを行っている。お付き合いさせていただいた企業様と一緒に、『本気で地域の教育レベルを上げ、子ども達の将来を明るくしたい』と考え、北海道から九州まで日々全国を飛び回っている。

子 誉

株式会社 船井総合研究所 教育・保育グループ こども園チーム
早稲田大学大学院会計研究科卒業後、船井総合研究所に入社。
入社後は主に、幼稚園に対する認定こども園移行サポート業務、英語特化型未就園児教室付加業務に従事。
上記の業務を中心に、全国の幼稚園と様々な形でお付き合いをさせて頂いている。

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